ちょっと疲れてたのかも。
今まではダーリンの仕事のことで心配しすぎてた。
私、新しい取引先が増えて余裕がなかった。
自分の能力限界のトコで必死だった。
たまには私の話も聞いて欲しかっただけなの・・・
でも、ダーリンは自分の話ばかり。
聞くのはイヤじゃない。
前向きにもなってきたみたいで安心したよ。
だったらもう少し私にもラクさせて。。
昨日のデートはこんな気持ちだった。
伝わるのね〜こういう気持ちって。
「今夜はお前遊んでくれないな」
冗談っぽくすねるダーリン。
「そんなことないよ〜」
ワザと明るく振舞う私・・・ムリしてる。
甘えてくるダーリン。
「舐めて」
あまりそんな気分じゃないのに。
すぐ元気になっちゃって、いつものように私を上にさせた。
まだ濡れてないのに。。。。。
愛撫がないのは慣れてきた。
一緒にいて舐めてるうちに感じてくるから、いつもはね。
「痛いって・・・」
弱々しい声で言ってみた。
でもね、聞こえないみたい。
閉じたままのアソコを通り越し、お尻にあたった。
ここはダメ。
濡れないまま無理やり入れさせた。自分で。。
喜んだ顔するダーリン。
私も感じようと動いた。
心はさみしいまま体は反応してグチャグチャになった。
結果とても気持ちいいエッチだった。
帰り、泣いてた。
今朝、ちょっとだけ愚痴をメールした。
返事はまだない。
家族と一緒の日だもんね。
コメント(4)| Track back(0) | 2005-12-04 16:52:26
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